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DATE : 2010/02/28 (Sun)

レッドブルヤマハWCMYZR50099
プラスチックモデル組立てキットです。写真はパッケージ・または組立、塗装仕上げをしたイメージです。1997年からオーストリアのスポーツドリンクメーカー、レッドブルのスポンサードを得てヤマハのワークスチームとして世界ロードレースGP500クラスを戦うレッドブル・ヤマハWCMチーム。99年仕様のYZR500はエンジン出力の向上、前後分布荷重の見直し、サイドカウルにウィングを装備しカウル形状を変更するなど各部がさらに進化しています。ライダーはR.ラコーニとS.クラファー。第7戦からクラファーに変わってG.マッコイが加入、9月19日に行われたスペインのバレンシアGPでラコーニが優勝、マッコイが3位に入賞するなど活躍を見せています。 模型について●1999年の世界ロードレースGPを戦ったレッドブルヤマハWCMYZR500を1/12スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。●全長168mm、全幅57mm、全高90mm。●エンジンはエアダクトなど補機類まで一体で再現して組み立てやすく、しかも精密な仕上がり。●カウリングやシートカウルは極小ビスでフレームに取り付けられ、組み立て後も取り外し可能。●ウインドスクリーンはノーマルと段付きの2種類を用意。●ブレーキライン、ク

DATE : 2010/02/27 (Sat)

カワサキ GPz400
●GPz400には赤ベース・黒ベース両方再現できるデカールが付属します。●

DATE : 2010/02/26 (Fri)

テック3ヤマハYZR50001
プラスチックモデル組立てキットです。写真はパッケージ・または組立、塗装仕上げをしたイメージです。テック3ヤマハYZR50001について 2000年の世界ロードレース選手権(WGP)500ccクラスのメーカーチャンピオンを獲得したヤマハは翌年、4チームに8台のYZR500を送り込みました。中でもテック3ヤマハチームは2000年のWGP250ccランキング1、2位のO.ジャックと中野真矢をライダーに擁し、シーズンを戦ったのです。2サイクルV型4気筒エンジンを搭載したYZR500はさらなる進化を遂げいっそう戦闘力をアップ。中野選手は2、3、6戦で4位入賞を果たすなどコンスタントにポイントを獲得。前半戦終了時点でランキング5位につけデビューシーズンとは思えない走りを見せたのです。模型について ●1/12スケール、全長168mm、全幅57mm、全高95mm●カウル形状やサイレンサーが変更された2001年型モデルの特徴を余すことなく再現。●エンジンはエアダクトなどの補機類まで一体で再現して組み立てやすく、しかも精密な仕上がり。●カウリングやシートカウルは極小ビスでフレームに取り付けられ、組み立て後も取り外し可能。●ブレーキライン、クラッチワイヤなどはビニールパイプで表現。●デルタボックスフ

DATE : 2010/02/25 (Thu)

レプソルホンダNSR50098
プラスチックモデル組立てキットです。写真はパッケージ・または組立、塗装仕上げをしたイメージです。1998年のロードレース世界選手権GP500ccクラスを制したM.ドゥーハン選手のマシン、レプソル・ホンダNSR500を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。200馬力を発揮する2ストローク4気筒エンジンは、クランクケースとエアボックスを一体でパーツ化するなど組み立てやすい構成とし、しかも精密感あふれる仕上がり。ラジエターやウォーターパイプなどを取り付けて完成したエンジン部分はビス止めによりフレームに取り付けます。またアッパー・アンダーカウルは微妙な曲面まで実車そのままの一体成形パーツ。シートカウルと共に組み立て後も脱着可能です。スライドマークはドゥーハン、クリビエ、岡田の3選手用をセットしました。

DATE : 2010/02/24 (Wed)

ヤマハYZR-M1 04 No7/No33
プラスチックモデル組立てキットです。写真はパッケージ・または組立、塗装仕上げをしたイメージです。【反撃ののろしを上げたヤマハ勢の一角】 アルミ製ツインチューブ・デルタボックスフレームにフューエルインジェクション採用の4サイクル並列4気筒990ccエンジンを搭載し、2輪ロードレース世界選手権の最高峰MotoGPクラスに参戦して3年目を迎えたヤマハYZR-M1は、ホンダから移籍したV.ロッシ選手の手で2004年のチャンピオンマシンに輝きました。ヤマハチームはこの年、4台のマシンを投入。シルバーとレッドのマシンはC.チェカ、M.メランドリ両選手がライディングし、C.チェカ選手が第3戦で2位、M.メランドリ選手も第5,6戦で3位入賞を獲得するなど活躍を見せ、常勝ホンダRC211V軍団に対して反撃ののろしを上げたのです。激戦を制してチャンピオンマシンとなったV.ロッシ選手のブルーのYZR-M1に続いて、レッドとシルバーの「フォルチュナ」カラーのマシンが登場です。【M.メランドリ選手用のシートとシートカウルも再現】 キットは、マシン開発を担当したスペイン人のC.チェカ選手(No.7)と、02年の250ccクラスのチャンピオンでもあるイタリア人のM.メランドリ選手(No.33)のどちら
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